オンラインストレージの徹底比較!メリット・デメリットも解説しています

2021.08.30 ビジネス・IT

オンラインストレージはメール添付やUSBメモリを使わずとも、契約書や機密情報といった書類をスムーズにやり取りできるツールとして、ビジネスの現場で重宝されています。

また、個人の間でも、動画や写真といったファイルを連携するニーズが高まり、広く普及するようになりました。

しかし、オンラインストレージにはインターネットがないとアクセスできない、個人情報が漏洩する可能性がある、といったデメリットも存在します。

特に企業に対してオンラインストレージを導入する場合、こうしたデメリットも把握しておかなければ重大な損害につながる可能性もあるため、十分注意しましょう。

本記事ではオンラインストレージの概要から、法人向けを含むオンラインストレージサービスのおすすめを10社紹介していきます。ぜひ参考にしてください。

オンラインストレージとは?

オンラインストレージとは、インターネット上に存在するストレージ(記憶媒体)のことです。

通常、ファイルの保存・アクセスはPCやスマートフォンといったデバイス内部の「ローカルストレージ」を利用します。企業の場合は自社内のファイルサーバにファイルを置き、社外からのアクセス制御をした上でファイル共有を行います。

それに対してオンラインストレージなら、インターネットを介したファイルの操作が可能となるため、「どこからでもファイルを開ける」「ローカルストレージの容量を節約できる」「社外とファイルの共有ができる」といったいったメリットが得られるのです。

オンラインストレージと「クラウド」の違い

オンラインストレージと共によく登場する概念に「クラウド」があります。クラウドというのは簡単にいえば、「インターネット上で利用できるアプリケーションやプラットフォーム」を指します。

広義のオンラインストレージはローカルストレージ以外のストレージ領域を指します。

代表的なものにNAS(Network Attached Storage)があり、こちらはLANを介してストレージ領域にデータ読み書きを行うものです。

クラウドオンラインストレージはアプリケーションとしてデータを保存できる領域が提供されていますが、NASの場合は物理的にストレージを購入し、ネットワークの設定などを行う必要があります。

インターネットを介して利用する仕組みは同じですが、クラウドオンラインストレージはサービス提供元のディスク領域を借りてファイル共有を行う仕組みで、NASはディスクスペースを自身で用意し、インターネット経由でファイル共有を行うものとなっています。

オンラインストレージのメリット

オンラインストレージには以下のような5つのメリットがあります。

  • いつでも、どこからでもファイルにアクセスできる
  • ファイルの共有・編集が容易になる
  • ファイルの状態を巻き戻せる
  • バックアップ手段になる
  • 容量の制約が少ない

いつでも、どこからでもファイルにアクセスできる

オンラインストレージに保存されたファイルは、インターネットにアクセスできるPCやスマートフォンさえあればアクセスが可能です。時間や場所、そしてデバイスの制約を受けずにファイルを取り扱える点は、特にビジネスの場面で大きなメリットとなります。

ファイルの共有が容易になる

オンラインストレージを介さないファイル共有の手段はいくつかあります。例えばUSBメモリでの共有は手間と時間がかかりますし、メール添付は動画のような重いファイルの共有に向きません。

しかしオンラインストレージであれば、一度アップロードさえすれば、どんなに重いファイルもURLを伝えるだけで共有が完了します。

ファイルの状態を巻き戻せる

ローカルストレージに保存されたファイルは、一度上書きしてしまうと簡単に元に戻すことはできません。しかし、オンラインストレージ上のファイルは上書きしても過去のバージョンが保存されるため、上書きミスによる損失を解消できます。

バックアップ手段になる

磁気テープや外付けハードディスクといったバックアップ手段を導入していない企業・個人の場合、オンラインストレージがファイルのバックアップとして機能します。

また、オンラインストレージを利用してファイルの保存場所を増やすということは、単純にリスク分散の効果があります。

容量の制約が少ない

オンラインストレージは毎月数百円支払うだけで1TBものファイルを保存できます。一部のサービスは、法人向けであれば保存容量が無制限になる場合もあり、オンラインストレージは容量の制約が少ないといえます。

オンラインストレージのデメリット

どこからでもファイルが開けたり、バックアップ手段になったりと便利なオンラインストレージですが、デメリットもいくつか存在します。それは以下の4点です。

  • インターネットにつながっていないと利用できない
  • アクセス権限の管理が必要
  • トラブル時はファイルにアクセスできない恐れがある
  • データの漏洩リスクがある

インターネットに接続しないと使えない

オンラインストレージは、インターネットにアクセスできない環境では利用できません。そのためオフライン環境で作業をする際は、使う可能性のあるファイルをローカルストレージにあらかじめダウンロードするなどの対策が必要です。

アクセス権限の管理が必要

オンラインストレージを組織で利用する場合、ユーザーのアクセス権限やファイルの公開範囲といった管理が必要です。

例えば2020年12月に起きたセールスフォース設定不備による楽天の情報流出事件は、ファイルのアクセス権限が第三者にも可能な状態になっていたことが起因しています。アクセス権限の管理を怠ると、最悪このような事件につながるため、十分注意しましょう。

トラブル時はファイルにアクセスできない恐れがある

オンラインストレージは、ベンダー側でトラブルが起こると一時的にすべてのファイルが開けなくなる場合があります。よく使うファイルや重要な書類などは、オンラインストレージ以外の場所にも保存するようにしましょう。

データの漏洩リスクがある

オンラインストレージにアップされたファイルは、アクセス権限の管理を間違ったり、アカウントに不正ログインされたりすると、第三者が簡単にアクセスできてしまうというリスクがあります。

こうしたことを防ぐためには、「公開範囲は基本、組織内までに止める」「二要素認証を必ずONにする」などといった運用ルールを定めるようにしましょう。

オンラインストレージの比較ポイントとは?

オンラインストレージのサービスを選定する際は、以下のような点を中心に比較を進めましょう。

  • 容量
  • セキュリティ
  • 料金体系

容量

オンラインストレージはサービスによって利用可能な容量がまちまちです。例えばGoogleのオンラインストレージは無料で15GBまで使えますが、Dropboxは2GBまでしか使えません。

また、法人向けのオンラインストレージは100GBや1TBなどの大容量プランがありますが、サービスによっては容量無制限のプランも用意されています。自社ではどのようなファイルをどれくらい扱うのか、といったことと照らし合わせつつ、サービスを比較しましょう。

料金体系

オンラインストレージの料金体系はサービスによってまちまちです。例えばGoogle Driveなどの主要サービスの場合、1ユーザーに対して月か年ごとの定額料金がかかる仕組みが基本です。

一方、法人向けのような多人数利用が想定されるサービスでは、定額の月額料金でユーザーは無制限に利用可能という場合もあります。

セキュリティ

リモートワークでオンラインストレージを活用する際に注意したいのがセキュリティです。例えば業務PCに社員の私物を利用すると(BYOD)、貸与PCの場合よりもウイルス感染のリスクが高まります。

ウイルスに感染したままオンラインストレージを利用すれば、個人情報や機密情報など、様々なデータが漏洩する可能性があり、非常に危険です。

オンラインストレージにはこうした脅威を想定し、セキュリティ性を強化したサービスが存在します。セキュリティを重視する場合は、そうしたサービスを中心に比較を進めていきましょう。

オンラインストレージの定番4社

ここからはオンラインストレージの定番4社を紹介します。

  • Google Drive
  • OneDrive
  • Dropbox
  • Box

Google Drive


(引用:Google Drive公式サイト)

運営 Google
公式サイト Google Drive
料金 個人向け(Google One):15GBまで無料。有料プランは月額250円から

法人向け(Google Workspace):月額680円から

特徴 GoogleのサービスなためAndroidユーザーとの相性が良い。クラウド利用できるオフィスアプリも豊富で、家族や知人友人との情報共有が楽になる

Google Driveは誰もが知るIT企業のGoogleが提供するオンラインストレージです。個人向けの有料プランは「Google One」、法人向けの有料プランは「Google Workspace」とサービスが分かれています

Google Driveは15GBまで無料で利用でき、扱うファイルが軽い・少ない個人であれば、無料だけでも必要十分でしょう。個人向けの最安有料プランでは100GBまでのストレージが利用可能で、気軽にスプレッドシートを作成できたり、多くのファイルを扱ったりできます。

法人向けの「Google Workspace」ではメンバーの権限レベルが設定できたり、チャットやビデオ会議などオンラインストレージ以外にも様々なビジネスツールが使えます。

OneDrive


(引用:OneDrive公式サイト)

運営 Microsoft
公式サイト OneDrive
料金 個人向け:5GBまで無料。有料プランは月額224円から

法人向け:月額540円相当から(決済は年ごと)

特徴 Windows端末には最初からインストールされている。クラウドサービス「Microsoft 365」を利用しているなら、追加料金なしで1TBのオンラインストレージが利用可能

OneDriveはWindowsやSurfaceなどで有名なMicrosoftが提供するオンラインストレージです。Windows端末には最初からインストールされているため、名前は知っているという人は少なくないでしょう。

OneDriveのメリットは、Windowsのローカルストレージと、オンラインストレージ間のファイルをスムーズにやりとりできる点です。Windowsを使っているなら、外付けのストレージよりOneDriveを使った方がファイル管理しやすいでしょう。

なお、法人向けによく使われるMicrosoftのクラウドサービス「Microsoft 365」は、1TBのOneDriveが利用可能です。すでにMicrosoft 365を導入済みなら、OneDriveをぜひ利用してみましょう。

Dropbox


(引用:Dropbox公式サイト)

運営 Dropbox
公式サイト Dropbox
料金 個人向け:2GBまで無料。有料プランは月額1,200円から

法人向け:月額1,250円から(30日間無料トライアルあり)

特徴 オフィスソフトが充実したGoogle DriveやOneDriveとは異なり、オンラインストレージに特化したサービス。ファイルを間違って削除しても180日以内なら復元可能

Dropboxは、2008年にリリースされた定番のオンラインストレージです。オンラインストレージの草分け的存在で、「初めて使ったオンラインストレージはDropbox」という人は多いでしょう。

Dropbox最大の特徴は、そのデバイスの見た目・使い勝手に馴染む形でオンラインストレージが利用できることです。

例えばGoogle DriveをWindowsやMacで利用する場合、Webブラウザ経由でファイルにアクセスすることになります。一方Dropboxなら、ローカルファイルを扱うような感覚でオンライン上にあるファイルへアクセスできるのです。

Box


(引用:Box公式サイト)

運営 Box
公式サイト Box
料金 個人向け:10GBまで無料。有料プランは月額1,200円

法人向け:月額約522円から

特徴 基本的には法人向けサービスだが、個人向けのプランもある。Google DriveやMicrosoft Officeをはじめ、1,500以上の外部ツールとの連携が可能

Boxとは、Dropbox同様オンラインストレージ機能に特化したサービスです。その最大の特徴は、法人向けプランの「Business」からは保存容量が無制限になること。容量無制限のプランを提供するオンラインストレージは最近減っているため、これは大きな魅力です。

Boxは基本的に法人向けのクラウドサービスですが、個人向けのプランも用意されています。有料プランは100GB月額1,200円と他社に比べて少々高価ですが、法人向けプランと遜色ない機能が備わっています。

その他の法人向けクラウドストレージ6選

ここからは、法人向けのクラウドサービスを6社紹介します。

  • Bizストレージファイルシェア
  • DirectCloud-BOX
  • KDDI ファイルストレージ
  • セキュアSAMBA
  • PrimeDrive
  • Fleekdrive

Bizストレージファイルシェア


(引用:Bizストレージファイルシェア公式サイト)

運営 NTTコミュニケーションズ株式会社
公式サイト Bizストレージファイルシェア
料金 初期費用:22,000円から(Web申込みの場合無料)

月額費用:16,500円から(1GB~、1000ユーザーまで)

特徴 ユーザー数ではなく容量によって価格が変動する料金体系。ファイル送信に制限をかけるセキュリティ機能がある

Bizストレージファイルシェアは、NTTが手がけるオンラインストレージサービスです。ユーザー数ではなく容量によって価格が変動する料金体系になっており、ユーザー数の制限は比較的ゆるめになっています(最大1万人まで定額料金内で利用可能)。

また、ファイル送信相手を制限できたり、ファイル送信に上長承認を挟めたりと、セキュリティ性を意識した機能も備わります。

DirectCloud-BOX


(引用:DirectCloud-BOX公式サイト)

運営 株式会社ダイレクトクラウド
公式サイト DirectCloud-BOX
料金 月額90,000円から(3TB~、ユーザー無制限)

※ 30日間無料お試しあり

特徴 ありとあらゆるオンラインストレージの操作ログが記録されており、利用状況がひと目で分かる

DirectCloud-BOXとは月額9万円で3TBの大容量ストレージが利用可能になるサービスです。ユーザー数は全プラン無制限となっています。

最大の特徴は、ユーザーのログイン、ファイルのダウンロードや移動、そして設定変更など、全83種類ものログを監視・記録していること。そうしたログを元にした、オンラインストレージの利用状況が一目でわかるダッシュボードも備えます。

KDDI ファイルストレージ


(引用:KDDI ファイルストレージ公式サイト)

運営 KDDI株式会社
公式サイト KDDI ファイルストレージ
料金 ID単位コース:月額330円/IDから(10GB)

容量単位コース:月額76,780円から(10GB~、300IDまで)

※ 30日間無料お試しあり

特徴 「簡単・安全・低価格」をコンセプトに掲げており、豊富なセキュリティ機能が特徴。割り当てる容量をユーザーごとに設定できる

KDDI ファイルストレージは、「簡単・安全・低価格」をコンセプトに掲げるオンラインストレージです。ウイルスチェックやIPアドレス制限、端末紛失時のリモート操作など、豊富なセキュリティ機能が特徴となっています。

KDDI ファイルストレージのアカウントを持たないユーザーに対しての一時的なファイル共有や、ユーザーごとに割り当てる容量をMB単位で設定できるなど、柔軟な使い勝手も魅力です。

セキュアSAMBA


(引用:セキュアSAMBA公式サイト)

運営 Chatworkストレージテクノロジーズ株式会社
公式サイト セキュアSAMBA
料金 初期費用:15,000円から

月額費用:15,000円から(100GB~、ユーザー無制限)

※ 5GB、3ユーザーまで利用可能な無料プランあり

特徴 中小企業向けのオンラインストレージ。操作画面の分かりやすさや、サポートの手厚さが魅力

セキュアSAMBAは、従業員100人未満の企業における市場シェアNo.1を誇る、中小企業向けのオンラインストレージです。直感的に使える操作画面や導入後の運用サポートなど、使いやすさやサポートの手厚さが高い評価の理由です。

名前に「セキュア」と冠されているとおり、IPアドレス制限や端末認証、パスワードポリシー設定など、様々なセキュリティ機能が標準搭載されています。

PrimeDrive


(引用:PrimeDrive公式サイト)

運営 ソフトバンク株式会社
公式サイト PrimeDrive
料金 要問い合わせ

※ 30日間無料お試しあり

特徴 安全なファイル共有が簡単な操作で実現できる。災害時のデータ消失対策が標準機能として提供されている

PrimeDriveは、操作性とセキュリティに強みがあるオンラインストレージです。ファイル送付にワークフローを設定できる他、10種類のアクセス権限を自由に組み合わせることで、安全性を保ちつつ柔軟なファイル共有を実現します。

また、データの損失対策としてディザスタリカバリサイト(データのバックアップを行う設備)を標準で提供しています。

Fleekdrive


(引用:Fleekdrive公式サイト)

運営 株式会社Fleekdrive
公式サイト Fleekdrive
料金 月額500円/ユーザーから(100GB~)

※ 30日間無料お試しあり

特徴 Enterpriseプランは容量無制限。類似画像を探すAI画像検索や、ワークフローの設定など独自機能がある

Fleekdriveは、セキュアなファイルの取扱いを可能とする企業向けオンラインストレージです。最上位のプラン「Enterprise」では、容量無制限のオンラインストレージが利用できます。

類似画像を探してくれるAI画像検索や、ファイルのアップロード時にワークフローを自動で流すなど、独自機能が備わっています。

オンラインストレージまとめ

オンラインストレージとは、文字通り「オンラインで利用できるストレージ」のことです。どこからでもファイルにアクセスできたり、手軽にファイル共有ができたりなど、ローカルストレージにはない様々なメリットがあります。

一方で、オフライン環境では利用できない、データ漏洩リスクがあるなど、無視できないデメリットも少なからず存在します。

オンラインストレージを利用する際は、メリット・デメリットの両方を把握した上で、適切に取り扱うようにしましょう。

なお、本記事で紹介したオンラインストレージサービス10社の情報は以下に表でまとめます。サービス比較にぜひ役立ててください。

サービス名 用途 料金 特徴
Google Drive 法人・個人 個人向け(Google One):15GBまで無料。有料プランは月額250円から

法人向け(Google Workspace):月額680円から

GoogleのサービスなためAndroidユーザーとの相性が良い。クラウド利用できるオフィスアプリも豊富で、家族や知人友人との情報共有が楽になる
OneDrive 法人・個人 個人向け:5GBまで無料。有料プランは月額224円から

法人向け:月額540円相当から(決済は年ごと)

Windows端末には最初からインストールされている。クラウドサービス「Microsoft 365」を導入済なら、追加料金なしで1TBのオンラインストレージが利用可能
Dropbox 法人・個人 個人向け:2GBまで無料。有料プランは月額1,200円から

法人向け:月額1,250円から(30日間無料トライアルあり)

オフィスソフトが充実したGoogle DriveやOneDriveとは異なり、オンラインストレージに特化したサービス。ファイルを間違って削除しても180日以内なら復元可能
Box 法人・個人 個人向け:10GBまで無料。有料プランは月額1,200円

法人向け:月額約522円から

基本的には法人向けサービスだが、個人向けのプランもある。Google DriveやMicrosoft Officeをはじめ、1,500以上の外部ツールとの連携が可能
Bizストレージファイルシェア 法人 初期費用:22,000円から(Web申込みの場合無料)

月額費用:16,500円から(1GB~、1000ユーザーまで)

ユーザー数ではなく容量によって価格が変動する料金体系。ファイル送信に制限をかけるセキュリティ機能がある
DirectCloud-BOX 法人 月額90,000円から(3TB~、ユーザー無制限)

※ 30日間無料お試しあり

ありとあらゆるオンラインストレージの操作ログが記録されており、利用状況がひと目で分かる
KDDI ファイルストレージ 法人 ID単位コース:月額330円/IDから(10GB)

容量単位コース:月額76,780円から(10GB~、300IDまで)

※ 30日間無料お試しあり

「簡単・安全・低価格」をコンセプトに掲げており、豊富なセキュリティ機能が特徴。割り当てる容量をユーザーごとに設定できる
セキュアSAMBA 法人 初期費用:15,000円から

月額費用:15,000円から(100GB~、ユーザー無制限)

※ 5GB、3ユーザーまで利用可能な無料プランあり

中小企業向けのオンラインストレージ。操作画面の分かりやすさや、サポートの手厚さが魅力
PrimeDrive 法人 要問い合わせ

※ 30日間無料お試しあり

安全なファイル共有が簡単な操作で実現できる。災害時のデータ消失対策が標準機能として提供されている
Fleekdrive 法人 月額500円/ユーザーから(100GB~)

※ 30日間無料お試しあり

Enterpriseプランは容量無制限。類似画像を探すAI画像検索や、ワークフローの設定など独自機能がある

お役立ちガイドブック

メルマガ作り方大全 はじめてでも成果がでる!メールマーケティングの教科書 メール配信のプロが教える!「メール配信システムの選び方」ガイドブック
お役立ち資料一覧 >
契約数9年連続No.1のメール配信システム「ブラストメール」
詳しくみてみる >
   

まずは無料でお試しください

       

ブラストメールなら、メルマガ配信から効果測定まで、誰でもカンタンにはじめられます

       無料で試してみる >