春・夏のメール配信イベントをご紹介!

2020.03.30 ブラストメール活用例

メールの一斉配信と聞いてどのような用途が浮かびますか?

メルマガ以外にも一斉配信が活用できる場面は意外とたくさんあります。
今まで郵送や個別にご連絡していたような内容も、メールでの一斉配信に切り替えることで効果の測定や、誤送信の防止、コスト削減にも繋がるかもしれません。

今回は春~夏にかけての一斉配信のご用途をご紹介させていただきます!

季節に応じたご用途例

年度末のご連絡

年度末の企業が多い3月は注文が混み合うので、余裕をもったスケジューリングが重要です。
注文や請求の締め日等は早めに顧客へ共有しておきましょう。

人事異動のご挨拶

新年度になると発生するのが役員変更や人事異動。
個別でご挨拶にお伺いすることはもちろん大切ですが、全員への挨拶周りは骨が折れるもの。
まずは一斉配信で一報をいれましょう。

長期休業のご案内

ゴールデンウィークや夏季休暇などの長期休暇は、企業によって期間が異なります。
休みを知らずに問い合わせしていただいた方がいた場合、機会損失にもなりかねません。
事前に一斉に周知をしておくと安心です。

株主総会のご案内

6月が最も多いと言われている株主総会。
案内状の送付と合わせて、後から情報が確認しやすいメールでもご案内をお送りしましょう。

暑中見舞い

年賀状と比べると、意外と送る人が少ない暑中見舞い。
記憶にも残りやすいので、しばらくコミュニケーションが取れていない取引先へのご挨拶にも最適です。

展示会関連のご連絡

春の展示会シーズン、出展案内や来場者への御礼は出来るだけ早く、大勢に送りたいですよね。
一斉配信なら一度に大勢の方へ接触することが出来ます。

継続と解約、どっちがお得?

季節に応じた配信を行われる場合、定期配信するメールマガジンと違い次の配信まで期間が空いてしまうことがほとんどです。

「使わない期間が長いし、もったいないから一度解約してしまおう」と思われがちですが、

実は、継続したほうがコスト面でも運用面でもメリットは多いです!

ここで一度解約した場合と、解約せずに継続した場合の2パターンの料金を比較してみましょう。

図のような使い方ですと、継続利用の方がトータルのコストが安くなる他、IDや読者リスト、配信履歴もそのまま引き継げます。

一から設定し直す必要が無く、次回の配信もスムーズに行えるのでお勧めです。


 

使用しないと思っている期間であっても、急な一斉配信の用途が発生するかもしれません。

解約と更新どちらがベストか、お悩みの際は是非サポートセンターまでご相談ください!

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